【膵臓がん・糖尿病で障害厚生年金3級|働きながら受給できた50代男性の事例】
「地元で3人の専門家に断られました」
この男性は、膵臓がんで手術を受け、インスリン注射が欠かせない生活を送っていました。
しかし、見た目が元気そうで、事務職として働いていることを理由に、なかなか相談に乗ってもらえずにいました。
実際には、頻回な下痢や強い倦怠感により、仕事中も頻繁な離席や休憩が必要な状態。
会社の手厚い配慮があって初めて勤務ができている、ギリギリの状況でした。
当事務所では、「がん」と「糖尿病」両方の診断書を組み合わせ、就労状況の「制限」を徹底的に申立書へ反映させました。
その結果、お仕事を続けながらでも障害厚生年金3級に認定され、年額約79万円の支給が決定しました。
「働いていると障害年金はもらえない」と誤解されがちですが、3級であれば、労働に制限がある状態で受給できる可能性があります。
見た目では分からない辛さを抱えている方、他で断られてしまった方も、諦める前に一度ご相談ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
プロフィールから公式LINE登録または
【1分間簡単受給判定】で無料相談受付中です
https://lin.ee/z027THi
Ray社労士オフィスでは、代表・但馬が
ヒアリングから申請までしっかりサポート!
全国対応・LINE完結も可能です。
#障害年金
#膵臓がん #糖尿病 #膵性糖尿病
#障害厚生年金 #障害年金3級 #働きながら受給
#がんサバイバー #内部疾患 #社労士 #全国対応
#受給事例
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
🔔⬇︎プロフィール⬇︎🔔
社会保険労務士 但馬 彰(たじま あきら)
1985年4月27日生まれの石川県金沢市出身
障害を持つ双子の父
育児の多忙さから社会保険労務士の受験を諦めかけていた時に、子供が大きくなった時に「お父さんの夢ってなんだったの?」と聞かれた場合になんて答えるんだろう?
育児が大変だったから社会保険労務士の夢を諦めたなんて絶対に言えないと考えなおし、育児と家事、仕事そして勉強を両立して何とか2回目の受験で合格。
その後、息子が障害者手帳を受け取ったことをきっかけに、改めて障害年金について調べはじめる。
すると、障害年金の認知度の低さと請求の難しさから年金を受給できるはずの多くの方が受け取れていない事実を知る。
将来の息子のため、同じように障害児を持つ親、病気や怪我で仕事や日常生活に支障がある方に少しでも年金をお届けしたいという思いから障害年金サポートを開始。
✅趣味:サウナ、ゴルフ(練習はじめたばかり)、読書
✅好きなもの:コーヒー、ガジェット
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
✅公式LINE
https://lin.ee/z027THi
→障害年金の相談が無料でできます!
✅Ray社労士オフィス-ホームページ
https://kanazawa-shogai.com/
✅Twitter
@tajimaakira_sr
→障害年金に役立つ情報などを発信しています!
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
宜しければチャンネル登録お願いします。
ご視聴いただきありがとうございました。
🏠運営:Ray社労士オフィス
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆