食後に強い眠気、口の渇き、夜中のトイレ…。70代で血糖が高め、糖尿病予備軍と言われた私が、92歳になった今も血糖を穏やかに保つために見直した毎日の食べ方を語ります。甘いパン、缶コーヒー、あんぱん、白い食パン、うどんなど、少量のつもりで続けていた習慣が体にどう響いていたのか。朝一番の水、たんぱく質、納豆、卵、豆腐の味噌汁、焼き魚、食物繊維を意識した食事など、年齢のせいにしない血糖対策のヒントをお届けします。※薬を処方されている方は自己判断で中止せず、必ず医師に相談してください。この動画は個人の体験談であり、医療行為や治療を代替するものではありません。血糖値、糖尿病予備軍、食後の眠気、口の渇き、シニアの健康、老後の食生活、血糖コントロール、食物繊維、たんぱく質、健康習慣に関心のある方へ。