糖尿病になると体が硬くなって腰痛になる理由。

糖尿病になると体が硬くなって腰痛になる理由。

糖尿病になると
体が硬くなって腰痛になる理由。

日本人の約1,000万人が糖尿病。
あなたは大丈夫ですか?

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なぜ糖尿病で体が硬くなるのか

血糖値が高い状態が長く続くと
体の筋膜や腱に老廃物が溜まって
だんだん硬くなっていきます。

筋膜が硬くなる
→ 体全体の動きが悪くなる
→ 足がよくつるようになる
→ 腰が痛くなりやすくなる

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正直に言います

一度糖尿病になってしまうと
完全に元に戻すことは
非常に難しいです。

だから予防することが何より大切。

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日本糖尿病学会 診療ガイドライン2024より

「有酸素運動とレジスタンス運動を
組み合わせて行うことが推奨される」

組み合わせることで
血糖コントロールの効果が
さらに高まることが
メタ解析でも確認されています。

✅ まず筋トレ(スクワット・腕立て)
 筋肉量を増やす
 → 先にやることで血糖が安定しやすくなる

✅ その後に有酸素運動(ウォーキング・自転車)
 お腹周りの脂肪を燃やす

この順番が最も効果的です。

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最も大切なこと

この運動の効果は
やめると3日で低下
1週間でほぼ消えてしまいます。

続けることが絶対に必要です。

歩くだけでは不十分。
筋トレ+有酸素運動の両方が必要です。

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今糖尿病がない方も予備軍の方も

体が硬くなる前に
腰痛になる前に
今日から始めてください。
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横浜市鶴見区北寺尾の長沼整体院では
体全体が動ける状態を
一緒に作っていきます。

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